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ケーブル取り回し処理方法

ここでは、「ケーブル取り回し処理方法」 に関する記事を紹介しています。
前回のケーブル取り回し方法で壁の中に

HDMIケーブルやFWケーブル(今はマックだけかな)USB3.0/2.0ケーブルを隠ぺい処理をしましたが、


この方法が出来るのは外断熱工法やウレタン吹き付け工法であって、


壁の中に断熱材(グラスウールやウレタンパネル、フォーミング材が充填)


が入っている住宅は、あまりお勧めできません。



断熱性能が落ちるから。




私が取引させてもらっている住宅メーカーやビルダーさんであれば後からでも施工は可能です。



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